エアポート広告・インフライト広告

航空機内、空港内、ラウンジ、予約アプリ、搭乗手続き etc.

 

ビジネスパーソンを中心に、ファミリーや学生など幅広い層にアプローチできます。ビジネス、プレジャー、富裕層、若年層など、様々なセグメントに対して訴求できますので、ターゲット層、タッチポイント、エリア、時期、ご予算に合わせて最適な媒体をご提案させて頂きます

自宅や勤務先から出発空港、ラウンジ、航空機機内、到着空港まで、様々な接触ポイントを活用したアプローチが可能です。長時間を機内で過ごすインフライト環境で、紙媒体、映像・オーディオなど様々な媒体でアプローチできます。国内線だけでなく、国際線における様々な国籍の方にもリーチできるので自治体のインバウンドにも有効です。

​お取扱いエアライン例

ANA(全日本空輸)、JAL(日本航空)、Peach Aviation、

etc

ANA

メディアキット

 

ANAでは国内線・国際線合わせて年間約4,990万人がご利用しています。

ANAの利用目的は、「ビジネス(出張)」と「観光・レジャー」はほぼ半数。

年齢構成の74%は30代〜50代、平均世帯年収1,156万円のビジネスパーソンが中心です。

世界42都市・65路線・1,190便/週を誇るANAの国際線ネットワークにより、世界中への広告展開が可能です。

機内でのWi-Fiや累計350万ダウンロードを記録しているANAアプリなど、デジタルコンテンツにも力を入れています。

国際線における外国人搭乗者の比率は約5割。特にアジア路線では6割を超える路線もあります。