IMG_4687.jpg
IMG_4689.jpg
IMG_4695.jpg
IMG_4696.jpg
IMG_4706.jpg
IMG_4703.jpg
IMG_4705.jpg
IMG_4700.jpg
IMG_4699.jpg
IMG_4688.jpg
IMG_4691.jpg
IMG_4690.jpg
IMG_4693.jpg
IMG_4692.jpg
IMG_4694.jpg
DSCN9943●.JPG
DSCN9935●.JPG
34752171_1781373768609790_7988902868667072512_n[1].jpg
bbs パーティ3人.JPG
IMG_4717.jpg
IMG_4715.jpg
IMG_4707.jpg
IMG_4708.jpg
IMG_4710.jpg
IMG_4711.jpg
IMG_4709.jpg
IMG_4712.jpg
IMG_4714.jpg
IMG_4716.jpg
IMG_4681.jpg
IMG_4682.jpg
IMG_4683.jpg
IMG_4685.jpg
IMG_4684.jpg
IMG_4686.jpg
IMG_4680.jpg
IMG_4679.jpg
IMG_4678.jpg
IMG_4677.jpg
IMG_4676.jpg
IMG_4675.jpg
IMG_4674.jpg
IMG_4673.jpg
IMG_4663.jpg
IMG_4666.jpg
IMG_4667.jpg
IMG_4669.jpg
IMG_4672.jpg
IMG_4652.jpg
IMG_4647.jpg
IMG_4646.jpg
IMG_4625.jpg
IMG_4631.jpg
IMG_4644.jpg
IMG_4607.jpg

横森美奈子のイベント出演情報

​2020年8月12日(水)、8月15日(土)に横浜高島屋で開かれるバイセル「リサイクルきものセレクトバザール」の「コーデ説明会」に出演します。

横森美奈子より

< 👘着物催事のお知らせ👘 >
こんなコロナ感染者爆増!の折にお知らせするのも気が引けますが、

“バイセルリサイクルきものセレクトバザール@横浜高島屋”の詳細が決まりました。


★8月12日(水)①14:00~14:30 ②16:00~16:30 
★8月15日(土)①14:00~14:30 ②16:00~16:30 


ーーー小ぢんまりと『コーデ説明会』いたします。

密にならない距離で椅子10席(先着順)となります。※開始30分前から整理券を配布いたします。

コロナ対策した上で、通路も広くゆったりした配置になっています。
ーーー説明会後も売り場におりますのでコーデ相談など承ります。

バイセルの良質上質なセレクションもご覧いただきたくお立ち寄りいただければ幸いです♪👘m(_ _)m


#minako_yokomori #着物記録 #今日的着物コーデ #おしゃれ着物コーデ帖 #キモノダイバーシティ #和洋折衷コーデ #和洋混在 #kimonodiversity #kimonocontemporary #kimonosustainability #リサイクル着物 #リユース着物

Salon de SEIUNDO

横森美奈子のおしゃれ着物コーデ帖

亜紀書房刊

出版記念 Party

 

横森 美奈子

(よこもり みなこ)

 

1949年東京生まれ

桑沢デザイン研究所卒業
ファッションデザイナー

 

(株)ビギのDCブランド「MELROSE」「HALF MOON」「BARBICHE」のチーフデザイナーを歴任。

2002年(株)ワールド「Smart Pink」トータルディレクター。

2013年より(株)ジュピターショップチャンネルで「MINAKO★YOKOMORI」ブランドをスタート。

ファッションアドバイザーとして著書多数。

NHK Eテレ「めしませきもの」「あしたも晴れ!人生レシピ」でも親しみやすい着物術を紹介。

 

横森美奈子氏53歳の時、突如着物に目覚め、自分なりの着物道を極めた結果、

「着物でも洋服のように!」「色を楽しみたい」「それも安く!」。

本誌では、そのプロセスと独自に研究したノウハウをあますところなく掲載しました。
本誌に登場する着物はリサイクル、リユースを活用したものが多数あり、なんとワンピース価格。

既存のルールにとらわれない着こなしの基本はコーディネート。重要なのは自由な色遊び。

帯は結ばない?超簡単着付けの方法まで掲載しています。

 

本誌は、2015年12月に某出版社から一度刊行されています。
NHK(E-テレ)での出演紹介や地方でのイベントなどあったにも関わらず

本誌でお伝えしたい内容を全国に十分に浸透させられないま絶版。

一方、着物の世界では、販売不況が続いており、日本の伝統的な技術の継承も危機的状況にある中で、
リユース着物で圧倒的な存在となった「たんす屋」はシェアエコノミーの先駆け的存在となっています。

そうです!本誌の復活を求める多くの声の裏には「リユースきもの」の存在がありました。

更に魅力的に蘇った本誌の再生ストーリーを皆さまにお伝えします。